ジュニアスポーツ指導員

財団法人日本体育協会が実施しているジュニアスポーツ指導員の資格試験情報を掲載しています。スポーツクラブや公共施設などで実際に実技指導を行なう人材育成を目的とした資格です。



ジュニアスポーツ指導員とは
ジュニアスポーツ指導員とは地域スポーツクラブ等において、幼・少年期の子どもたちに遊びを通した身体づくり、動きづくりの指導を行います。ジュニアスポーツ指導員の資格取得には、講習終了後の試験に合格する必要があります。

ジュニアスポーツ指導員講習内容
■共通科目:NHK学園の通信講座(35時間:自宅)
■専門科目:日本体育協会において計画、実施されます。(前期3日、後期2日)
※共通科目と専門科目は原則同一年度に受講する必要があります

ジュニアスポーツ指導員資格関連情報
受講資格:満20歳以上(受講年度の4月において)
受験料:共通科目21,000円、専門科目21,000円
受講地:共通科目は自宅、専門科目は東京・京都・福岡
受講者定員:300名

ジュニアスポーツ指導員に関するお問い合わせ
財団法人日本体育協会
http://www.japan-sports.or.jp/
都道府県体育協会

  


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